【2019.10 子連れグアム旅行記】2日目の朝食は「クラックドエッグ」

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2日目の朝食はホテルから歩いて10分ほどの位置にある「the Kracked egg」
店名のとおり、たまご料理中心のメニューで観光客はもちろん、ローカルにも大人気のお店です。

グアムへ来たらまずはココで朝食!というのが私たち家族の流れです(笑)

 

クラックドエッグの場所

場所はこちらになります。

ホテル街からも真っすぐなので迷う事もないし、近いので散歩しながら行くとちょうど良い距離だと思います。

ウェスティン、ニッコー、アウトリガーなどに宿泊している方はホテルを出て右(南)へ、
ホリデー、ヒルトン、PICなどに宿泊の方は左(北)へ進みましょう!

方向だけ間違わなければ大丈夫です。

赤いシャトルバスをご利用の方
南廻り(緑色線) ⑥タモンサンズプラザ向かい/タモンベイセンター前
北廻り(青色線) ⑱タモンサンズプラザ

 

タモン・サンズプラザの道向かいにある「タモンベイセンター」という横に長い建物の一番端がクラックドエッグです。


 

お店の入り口はこんな感じです!
もう1ヵ所は締め切られているのでこちらから入るようにして下さい。

また、ドアが少し重たいので頑張って開けて下さい!
「OPEN」になっていれば決して閉まっていません(笑)

 

入口の横にデカデカとメニューもあるので、どこに行こうか迷っている人はココで見てから入店を決めてもイイですね。

 

クラックドエッグのメニュー

メニューは英語表記で、日本語は通じないことがほとんどです。

ですが、写真付きのメニューが多く、希望のものを指で示したりすれば問題なく理解してもらえます。スタッフも親切な方ばかりでしたので、特に不安な要素はありません。

今回のオーダーメニュー

ワッフルか迷いましたが、やっぱりフレンチトーストは外せません(笑)
甘すぎず、柔らかすぎず、自分好みの一品です!

 

サンドウィッチ!

 

キッズプレート!
独特な色のソーセージですが、とても柔らかくて食べやすかったです。

フレンチトーストは子どもでも食べやすく、抵抗なく食べてくれます。
環境が変わるとあまり食べてくれないかと心配になりますが、このような料理なら全然問題ないですね!

オムレツやロコモコなどライスメニューもあるのでコメ派の人でも楽しめるお店です。

どれもボリュームがあるので、いろいろ頼んで家族でシェアして楽しむことをおすすめします。
また、店内は冷房が強いので羽織るものを忘れないようにして下さい。

 

支払いとチップ

レシートにはすでに10%のチップが加算されているので、表示されている金額を支払えばokです。
レシートに記入されている「サービスフィー」と言う部分がチップになります。

また、27.55ドルなど端数は繰り上げて、28ドル支払うど切りの良い金額でスマートにお支払いすることをおすすめします。

予算

今回の支払いは大人3人、子ども2人分の料理と飲み物で約50ドルほどでした。

予算の目安は一人15~20ドルほどで考えておけばokです。シェアすればもっと安く済むと思いますが、せっかくなので食べたい物を食べましょう。

 

朝食はクラックドエッグ

アクセスのしやすさ、メニュー、金額などを考慮すると、数ある飲食店の中でもクラックドエッグは個人的におすすめです。

特にホットケーキやフレンチトーストの食感は独特で大好きです。
また、小さな子どもにも食べやすいメニューが多いので、ファミリーにも向いていますね。

さて、子どもたちもうずうずしているので、食べたあとはさっそく海で遊んできます!

2日目・・・マタパンビーチへ続く

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