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【2026年10月 追記】この記事に出てくるホテルの一部は、名前が変わっています
2026年10月に、グアム政府観光局の公式サイトのホテル一覧で確認した内容です。
- 「フィエスタリゾート・グアム」→ 2022年11月から「クラウンプラザリゾート グアム」
- 「アウトリガー・グアム」→ 一覧に名前がなく、同じ住所に「デュシット・ビーチ・リゾート・グアム」
- 「シェラトン・ラグーナ・グアム・リゾート」→ 一覧に名前がなく、同じ住所に「リーガロイヤル・ラグーナ・グアム・リゾート」
- 「オンワード・ビーチ・リゾート」→ 一覧に名前がなく、同じ住所に「星野リゾート リゾナーレグアム」
- 「パシフィックスター・リゾート&スパ」「ホテル・サンタフェ・グアム」→ 一覧に載っていません(予約の前に、今の営業状況をご確認ください)
この記事は2019年〜2020年ごろに書いたものです。ホテルの中の施設(プール、レストラン、スパ、キッズクラブなど)や料金の最新の内容は、予約の前に、今のホテルの公式サイトでご確認ください。
スパ・バリ・グアム(グアムプラザ・リゾート&スパ)
スパ・バリ・グアムのマッサージメニューは多国籍のマッサージメニューがありバリエーション豊かです。バリ式はもちろんの事、スウェーデン式もあります。
グアムで唯一チョコレートを使ったトリートメントメニューもあります。
アイランド・セレナ・スパ(ハイアットリージェンシー グアム)
ハイアットリージェンシー直営のグアムでもトップレベルを誇る高級サロンのひとつです。
アイランド・セレナでは、最先端の技術と、ライセンスを取得し、高い技術を持った女性スタッフが施術するので安心です。
スパ・アユアラン(ホテルニッコーグアム・ヒルトングアムホテル)
「スパ・アユアラン」はサンスクリット語の「生命」と、インドネシア語の「生命」「きれい」という理由で付けられた名前です。
スパを受ける方を、自然界のエネルギーとセラピストさんの手のぬくもりによって、深いリラクゼーションへ導こうという考えです。
オリーブスパ・リゾート(グアムリーフ&オリーブスパリゾートホテル)
オールハンドで機械を使わず、金額もお手軽のため、スパが初めての方にもおすすめです。
オリーブスパリゾートなら、日本の技術をそのままグアムでも体験できるので、安心して施術を受けられます。
ラベンダースパ・バイ・ロクシタン(ウェスティンリゾートホテル)
ハンドクリームやスキンケアで有名なロクシタン。皆さん一度は使用したこともあるのではないでしょうか。
ロクシタンといえばおしゃれなパッケージもそうですが、さまざまな種類の香りが印象的ですよね。施術はアロマの香る足湯から始まります。
スパに一歩足を踏み入れると常夏のリゾート地から自然豊かな南フランスへ来たかのような感覚になります。
テワラン・スパ(デュシ・タニ・グアム・リゾート)
テワランスパは、サンスクリット語源のタイ語で「天国の庭園」という意味です。
インテリアは14世紀のタイ様式アーチや、エキゾチックな雰囲気のベッド、静かに流れる池などを現代のタイ様式で統一しています。
アンサナ・スパ(リーガロイヤル・ラグーナ・グアム・リゾート(旧シェラトン・ラグーナ・グアム・リゾート))
アンサナの木が名前の由来となっているアンサナ・スパ。アンサナは背の高い熱帯雨林植物で、花は香り高く、金色に輝き、突然開花しては閉じてしまうエキゾチックな植物なんです。
Sensing the moment アンサナの花のように、ひとつひとつの瞬間を大切に味わい、人生を生きる事をコンセプトとしているそうです。
ナヴァサナ・スパ(デュシット・ビーチ・リゾート・グアム(旧アウトリガー・グアム・ビーチ・リゾート))
ナヴァサナ・スパは2016年8月にオープンしたばかりのスパ施設です。一流のセラピストが世界各国の特徴を生かしたトリートメントで、心と体を癒してくれます。
ナヴァサナとは、ヨガのポーズでも親しまれるサンスクリット語で「船のポーズ」という意味です。
弁天スパ(ロッテホテル)
弁天スパは、神奈川県の江の島にある「江の島アイランドスパ」が初の海外店としてプロデュースしたお店です。
ロッテホテル・グアムにリニューアルする前のアウロラリゾートホテルの頃からあり、人気の高いスパ施設となっています。



















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